life goes on(キンプリ)ラスト高音は誰?岸優太や神宮寺勇太?

キンプリ
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2023年1月17日放送のTBSドラマ「夕暮れに、手をつなぐ」エンディング曲がキンプリの「life goes on」でダンスが披露され話題になっています。

「life goes on」ではラストで美しい高音が披露され誰が歌っているのか気になるところです。

そこでキンプリ「life goes on」高音は誰なのか、ダンスの振付についてもお調べしましたのでご紹介いたします。

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目次

life goes on(キンプリ)ダンスが可愛いと話題!

キンプリ「life goes on」がドラマ「夕暮れに、手をつなぐ」となり、エンディングで広瀬すずさんと永瀬廉さんのほっこりしたダンスが披露されました。

ドラマで永瀬廉さん演じる音の家はお風呂屋さんで、九州へ夜行バスで帰ると言っていた空豆(広瀬すずさん)がサウナで体調を崩ししばらく住むことになっていました。

お風呂屋さんの生活感溢れる家の中でのダンスは楽しくて何度も見てしまいますね。

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life goes on(キンプリ)ラスト高音は誰?

新曲「life goes on」はゆったりとした明るい曲調で、ドラマ「夕暮れに、手をつなぐ」に永瀬廉さんが出演しているのもあって、流行りそうですね。

そしてこの曲の1:14あたりの高音パートは誰なのかが話題となっています。

現時点で公式発表されていませんが、ファンの間では神宮寺勇太さんか岸優太さんではないかという声が多いです。

キンプリの中で岸優太は歌唱力No1

岸優太さんはキンプリの中でも歌唱力No1だと言われています。

岸さんはよくキンプリ曲の高音パートやファルセット(裏声)を披露しています。

なので「life goes on」のラスト高音も岸さんの可能性が高いです。

キンプリ全員歌がうまいと思いますが、岸さんの歌声はライブ中でも安定して上手くて、アカペラでもキレイとジャニーズJr時代からサビパートを任されてきました。

筋肉マッチョでも高音が出せる岸優太さんはとてもカッコいいですね!

ボイトレに通った努力家・神宮寺勇太

神宮寺勇太さんはデビュー当時はよく音をはずしていたそうで、自分でも自信がなかった頃もありボイトレに自費で通っていたんだとか。

そんな神宮寺さんはラップやメロディの間のツナギを歌っていることも多いですので、「life goes on」のラスト高音も考えられます。

life goes on(キンプリ)ダンス振付はシットキングス

@seventeenjp_mag

#BlingBling の振付を担当してくれた @stkgz_official さんのお手本動画🕺🏼✨みんなも真似して踊ってみてね🎶 #シットキングス #セブンティーン #Seventeen #Seventeenダンス部 #ダンス部 #振付 #コレオグラフィー #三阪咲 #踊ってみた

♬ Bling Bling – Saki Misaka

s**tkingz(シットキングス)は、shoji(ショージ)、kazuki(カズキ)、NOPPO(ノッポ)、Oguri(オグリ)の4人グループです。

アメリカのダンスコンテスト「BODY ROCK」に初出場にして優勝してしまうほどの実力者です。

メンバーそれぞれが振付師としても活躍しており、AAA(トリプル・エー)やDA PUMP、三浦大知さんの振付やバックダンサーとしても活動をしています。

やわらかみのある楽しい演出とキレっキレのダンスのギャップがすごい一流アーティストです。

こんな一流アーティストに振付を考えてもらえるなんてさすがキンプリですね!

まとめ

キンプリ「life goes on」高音やダンス振付についてご紹介しました。

ここまでお読みいただきありがとうございました。

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