【画像】中丸雄一 の姿勢が悪い(猫背)のは若い頃から?おじいちゃんとの声

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ジャニーズグループ「KAT-TUN」の中丸雄一はファンの中でおじいちゃん扱いを受けているアイドルのようです。

その理由は姿勢が悪く常に猫背で、アイドルっぽくない佇まいだと言われています。

今でこそ老若男女から愛される話しかけやすいキャラではありますが、「KAT-TUN」デビュー当時はもっとイケイケだったように思われます。

いつからおじいちゃん化したのでしょうか。

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中丸雄一 の姿勢の悪い(猫背)画像6選

日曜日の朝番組・シューイチでの中丸雄一です。

アイドルらしからぬ姿勢の悪さにスーツを着た関係者と間違われそうですね。

番組内でも姿勢が悪いと言われたことがあるようですが、治らないですね。

顔が体より前に出ていますね。

これはストレートネックと言って、本来ゆるやかなカーブを描いているはずの首の頚椎(けいつい)という骨が前傾姿勢を続けることでまっすぐになる病気です。

これは肩こりや頭痛、めまいの原因になるそうなので早く治した方がいいと思います。

中丸は身長176センチもあるというのに全然見えないです・・もったいない!

旅サラダ初ロケで見せる中丸の姿勢の悪さにおばちゃんは気づいていないのでしょうか?

「旅サラダ」レギュラー化をアピールする中丸の姿勢もなんだか顔が前に出ていて姿勢よくないですね。

「旅サラダ」の取材で中丸は羽生結弦が利用しているスケートリンクに取材に来ていました。

中丸のロケが上手かったのでアナウンサーと勘違いされ周りの来場者も気付かなかったそうです。

そこに居合わせた女性いわく低姿勢でいい意味でジャニーズらしさがないと言っていました。

若い女の子が中丸だと気付いて野次馬が集まっていたそうです。

中丸も番組で素の自分でいることでやりやすさを感じているのかもしれません。

中丸雄一の若い頃画像3選

中丸雄一がジャニーズに入所したのは1998年で中学3年生の時です。

同期に亀梨和也や赤西仁らがいます。

とても素直で清純な雰囲気ですね。

2001年、KAT-TUNデビュー時の中丸は右から2番目ですが、チャラそうです。

KAT-TUNは今までのジャニーズグループにはない「ブラック&ワイルド」をコンセプトにしています。

デビュー曲もないのに東京ドーム単独ライブできるほどの人気ぶりでした。

デビュー曲「Real Face」が発売されたのはその5年後のことで、1〜11作目シングルは年間チャート10位以内に入っています。

すごい人気があったかがわかると思います。

背も高くてイケイケのギャル男?時代はこれはこれでモテたでしょうね。

デビュー時KAT-TUNのグループでは亀梨和也や赤西仁がひときわ強い存在感を放っており、中丸は目立たない方でした。

この頃は中丸の姿勢が悪いようには見えませんね。

緊張して姿勢が張っていたのでしょうか。

中丸雄一はおじいちゃんみたいの声

https://twitter.com/ako__223/status/1510048258668007427
https://twitter.com/mkkyfkf/status/1036636589634420737
https://twitter.com/ayqkame/status/1433807017773178885

今の中丸を見ていると、KAT-TUNにいたとは思えないおじいちゃんぶりですね。

いつも猫背でフランクな話し方やおっちょこちょいなところを見ると、もうおじいちゃんです。

まとめ

中丸雄一にとってKAT-TUNは世に出る為のきっかけとなり、バラエティ番組で自分の居場所をつかんだのかもしれません。

姿勢が悪くても気にせずおじいちゃんキャラで愛され認知されているようなのでよかったですね。

以上まとめでした。

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